アロマセラピー30症例

アロマ環境協会(AEAJ)では
アロマセラピストの資格をとるために段階的に試験をうけていくのですね。

アロマセラピー1級に合格後、講習会を受けて
アロマセラピーアドバイザーの資格がとれます。

アロマセラピーアドバイザーの資格者が
アロマセラピストやインストラクターの試験をうけることができるのです。

セラピストにいたっては
かなり長ーい道のりになります。

学科試験とトリートメントの実施試験があり、
合格後にアロマセラピーの30症例のカルテを提出し
はじめてセラピストが認定されます。

その30症例をやっと書き上げました。
アロマ環境協会の認定校に提出してから協会に提出です。
少しだけ一段落。。
もちろん、資格が全てではないのですが、人の身体を扱う上で
こういった一連の流れは大切なことだと思います。

そして、ここで終わりではなく
勉強は終わることがなく、続いていくのでした。

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by rielements | 2009-01-25 18:58 | ひとり言
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